「太平御覧」の版間の差分

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版本としては、日本に伝来した[[1199年]]([[慶元]]5年)の蜀刻本の残本945巻が知られる。これに基づき、別系統の宋本で補った「'''四部叢刊三編'''」([[上海]]:[[商務印書館]],[[1935年]])所収の景宋本、および、その重印本([[中華書局]],[[1960年]])が見られる。
 
[[Category:中国の文学作品|たいへいきよらん]]