「電信」の版間の差分

→‎商業化: スペルミス(知らずに間違って)→綴りを変更して使用(わかっていて意図的に)
m (+cat →‎関連項目: 電報、有線通信、無線通信。)
(→‎商業化: スペルミス(知らずに間違って)→綴りを変更して使用(わかっていて意図的に))
(ソルト・ヒルで人殺しがあり、容疑者はロンドン行きの一等車の切符を入手し午後7:42にスラウを出たと見られた。脚まで届く茶色のコートでクウェーカー教徒を装っている。前から二両目の一等車の最後のコンパートメントにいる)
</blockquote>
「Quaker(クウェーカー)」が「Kwaker」とスペルミスになっているのは、当時のイギリスの電信システムで「Q」の文字サポート(定義)されていなかったからであめ、「Quaker(クウェーカー)」は「Kwaker」と綴りを変更して使用されている。
 
=== 世界各国での発展 ===
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