「五音」の版間の差分

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== 歴史 ==
最も古くは[[梁 (南朝)|梁]]の[[顧野王]]の『[[玉篇]]』の中の「五音声論」に見られる。[[唐]]末の守温が五音に基づいて三十音字母を作り、宋代に六音ふやされて[[三十六字母]]となった。
 
== 音声学との対応 ==
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