「再会の街/ブライトライツ・ビッグシティ」の版間の差分

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== サウンドトラック ==
この映画での音楽監修は『パープル・レイン』『[[フラッシュダンス]]』『[[ラウンド・ミッドナイト]]』『[[ラ★バンバ|ラ・バンバ]]』などを手掛けた[[ジョエル・シル]]が担当、また全編の音楽スコアを[[ドナルド・フェイゲン]]が担当するなど音楽性の話題も豊富であった。
 
そのドナルド・フェイゲンの新曲を含むサウンドトラック盤は映画公開とともにワーナー・ブラザースからリリースされ、[[プリンス]]や[[ナラダ・マイケル・ウォルデン|ナーラダ・マイケル・ウォルデン]]らも新曲を提供している。
ちなみに日本では公開前の[[1988年]][[4月25日]]にワーナーパイオニア(現・[[ワーナーミュージック・ジャパン]])からリリースされたが、リリース時点では映画公開が未定であったため「ブライト・ライツ、ビッグ・シティ」のタイトルでリリースされている。
 
なお[[ニュー・オーダー]]の「トゥルー・フェイス」はシングルと違う[[シェップ・ペティボーン]]のリミックス・ヴァージョンが収録されている。またナーラダ・マイケル・ウォルデンはアルバムの中ではアーティスト名を「Narada」と名乗っている。
 
<!--曲名・歌唱者・演奏者・曲長についてはワーナーパイオニア盤(32XD959)から転載 by Ryouichi W. 2009年1月24日(UTC)-->
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==その他==
*日本では映画公開前に[[新潮社]]から[[高橋源一郎]]訳による小説本も発売されていた。こちらでの日本語表記は「ブライト・ライツ、ビッグ・シティ」だが、映画での日本語表記は「ブライトライツ・ビッグシティ」である。
 
 
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