「広橋涼」の版間の差分

*本人は「人見知り」と語るが、明るい性格からか友人は多い。[[大原さやか]]・[[斎藤千和]]・[[葉月絵理乃]]・[[水橋かおり]]等、共演者とプライベートな用事で出かけることも多い。『[[キミキス]]』の現場では[[田中理恵]]や[[野川さくら]]とも仲が良い。
*[[高等学校|高校]][[国語 (教科)|国語]]I種・[[中学校|中学]]国語I種の[[教育職員免許状|教員免許]]を持っている。[[教育実習]]では[[道徳教育|道徳]]の授業をしたり、[[奇術|手品]]や[[図画工作|工作]]もやったと話している。
*小学5年生まで補助輪をつけて自転車に乗っていた。恥ずかしい感情はなかったが小回りが効かないという理由で補助輪無しでの乗車を練習するようになった。乗れるようになってからは「ただ乗るだけではつまらない」と手放しで乗る練習をしてこれを習得。更に「手放しで弁当を食べれるようになりたい」と昼食の弁当を半分残して学校の帰り道に手放しで弁当を食べながら自転車に乗る練習をしてこれも習得した。
*中学時代の3年間は[[バレーボール]]が痛そうで嫌だという理由で[[ソフトテニス]]部に属していたものの、顧問がテニスに関して全くの素人だったため「とりあえず走っとけ」と走り込みばかりさせられ<ref name="animedia" />あまり上達しなかった。「[[コウモリ]]落とし」という、夕方に空へラケットを投げてコウモリを落とす遊びが部内で流行り、それに興じていた<ref name="sugoraji23">『[[インターネットラジオ カレイドスター そらとレイラの すごい ○○]]』#23</ref>。コウモリが落ちる理由について広橋曰く「超音波の関係かな?」とのこと<ref name="animedia" />。
*中学時代は絵画に興味があり、[[新幹線]]に乗り一人で東京の[[美術館]]に足を運んだ<ref name="animedia" />。
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