「鉄環絞首刑」の版間の差分

編集の要約なし
 
 
スペインで最後の使用は、[[1974年]][[3月2日]]に[[アントニオ・ロペス・シエラ]]が[[サルバドール・プッチ・アンティック]]に執行したのと、[[ホセ・モレノ]]が[[ハインツ・チェス]]([[w:es:Heinz Ches]])に執行したものである。
 
かなり残酷な方法であり、映画『[[サルバドールの朝]]』の中でサルバドール・プッチ・アンティックへ執行される様子が詳細に再現されている。