「サーカス (ゲーム)」の版間の差分

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:[[空中ブランコ]]をつなぎながら星印を集めていく。タイトーにおけるゲーム名は「トランポリン」。
;ジプシージャグラー(Meadows Games)
:[[お手玉]]を扱ったゲーム。この両ゲームはタイトーからもライセンスされたが、あまり受けなかっていた。
;[[リップオフ]](エキシディ)
:[[スカイダイビング]]をテーマにしているが、プレイヤーキャラクターが人型、特定のシチュエーションでBGMが鳴る(スタート時は「[[猫踏んじゃった]]」、ゲームオーバー時は「[[蛍の光]]」)などの作風が継承されている。日本では[[データイースト]]が『ナイスオン』の名で発売した。
:「[[アルカノイド]]」によりリメイクゲームが流行った際、「サーカス」のリメイクとして出たもの。ステージ毎の違い、アイテム、ボスキャラ、可愛いキャラ等、[[1980年代]]半ばから当たり前となった要素が組み込まれている。また、シーソーではなくトランポリンに変更されている。
;小僧隊ガッチョ(アイレム)
:プランプポップと同発想のリメイクゲームもの。全40面の背景には世界の名所が使われている。ロケテストの成績が悪かった(インカムが数百円~ゼロの日あったと行なう)為、[[ゲーメスト]]に広告まで打たれながらたものの、正式発売には至らなかった。
 
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