「蒼穹のファフナー」の版間の差分

:: エルフ、アイン、ツヴァイと同型。汎用格闘型。エルフ不在時のフュンフ、アハトとのチーム戦闘では主に近接戦闘を担当した。パイロットである咲良の同化現象が進行した事で乗り手がいなくなり一時的に空位となるが蒼穹作戦前に一体化を強化することに成功したカノンが搭乗。塗色はオレンジ。
:; ファフナー・Mk.IV(マークフィアー) 搭乗者:春日井甲洋
:: 中距離支援型。肩にハードポイントがあり、武器を装備することが可能。9話でパイロット救出のため、機体は放棄されたが、後に新国連人類軍が回収するし、そのコアはザルヴァートルモデル(マークニヒト)に移植された。同型機としてアハトが存在。塗色は灰色(焦げ茶色に近い)。
:; ファフナー・Mk.V(マークフュンフ) 搭乗者:小楯衛
:: 防御特化型。イージス装備により前面にバリアを展開することが可能。エルフ不在時のドライ、アハトとのチーム戦闘では、イージス装備により突撃して来る敵を受け止める役割を担当した。新型種のスカラベ型との戦闘で破壊された。塗色は紫。
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