「実効値」の版間の差分

m
数式の修正
m (脱字)
m (数式の修正)
第二項は、ωT = 2πであるので、積分すると0となるので次のようになる。
 
:<math> P_R = R\left(\frac{I_m^2}{\sqrt{2}}\right)^2</math>
 
また、電圧で表すと次のようになる。
 
:<math> P_R = \frac{1}{R} \left(\frac{V_m^2}{\sqrt{2}}\right)^2</math>
 
よって、実効値と最大値との関係は次のようになる。
5,308

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