「ワーキングメモリ」の版間の差分

 
最近さらにJaeggiら(2008)<ref>Susanne M. Jaeggi, Martin Buschkuehl, John Jonides, and Walter J. Perrig.Improving fluid intelligence with training
on working memory.PNAS, May 13, 2008, vol. 105, no. 19, 6829–6833.</ref>が、流動性知性の改善効果とワーキングメモリートレーニングの日数、言語か視空間ワーキングメモリーのトレーニングかによる比較研究を報告している。
 
一方、臨床及び教育実践における応用としては、ワーキングメモリトレーニングは主にADD,[[ADHD]]を含む注意障害の改善に利用{{要出典}}されている。
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