「Wikipedia:井戸端/subj/「ブロック中の自身の会話ページ編集」を可能にする提案」の版間の差分

→‎運用案(2): 被ブロック者の会話ページが荒らされると、誰がどんな不利益をこうむるのか?
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* {{コメント}} Miyaさんに質問です。会話ページの編集について、一切の例外なく許可するとした場合、どのようなリスクが想定されるでしょうか。また、そのリスクは[[Wikipedia:保護の方針]]で当該会話ページを保護することで回避不可能なものでしょうか。--[[利用者:Tamago915|Tamago915]] 2009年4月4日 (土) 13:07 (UTC)
** 追記。いくつか認識にずれがあるようなので。荒らしや犯罪予告を会話ページになされたとして、それがどのような不利益を誰に与えるのか、ということです。記事本文や他人の会話ページに荒らしがあるのと異なり、影響は限定的なのだから、気づいた人が差し戻すだけで十分なのではないでしょうか。--[[利用者:Tamago915|Tamago915]] 2009年4月5日 (日) 15:19 (UTC)
*{{賛成}} 会話ページならやり取りを一括して読む事ができるし、ブロック対象の編集者に関心のある人だけ見に行けばいいので、MLより便利だと思います。この修正案なら管理者に裁量の余地がないので、運用しても問題はなさそうですね。--[[利用者:Game-M|Game-M]] 2009年4月5日 (日) 02:19 (UTC)
*{{反対}} なんで、管理者の裁量で不可にしようとしたり、今回のように無用な条件付きとするのか?「ブロック依頼などで合意が出来ている場合。」「明らかな目的外利用・[[Wikipedia:荒らし|荒らし行為]]などが続く場合。」というのは、そもそも<第一段目>のブロックが合意によりかかった時点で、<そのブロック被依頼者が悪者だ>みたいな雰囲気が限定されたその場の参加者によって形成されておる場合がほとんどで、ついでにノートでも口をふさいでしまおう文句があるならMLでと、現在の状態たいして変わらない運用が容易に想像できる。「明らかな目的外利用」って、この<明らか>ってのもブロック依頼の合意と別に記述している、ってことは要するに管理者裁量なわけでしょ?たいして「修正案」になっていないので当然反対。以下修正案