「北斗の拳」の版間の差分

==ストーリー==
===第1部===
核戦争が終結して暴力がすべてを支配する世界となった大地で、北斗神拳伝承者ケンシロウが暴徒を相手に拳をふるう。リンやバットを引き連れ、関東平野を支配するKING率いる[[南斗聖拳]]の使い手シン、牙の一族、アミバ、カサンドラ獄長ウイグルら、次々と強敵にぶつかるが、次第に世紀末覇者拳王の影がちらつき、北斗の長兄ラオウと次兄トキの存在が明らかになる。
 
ケンシロウは北斗神拳伝承者の権利とヒロイン・ユリアを巡って、拳王を名乗るラオウと拳を交わす。
匿名利用者