「恋は緑の風の中」の版間の差分

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== 十代の性を描いた映画 ==
*ぼくの小さな恋人たち([[1974年]]、[[フランス映画]])※[[ジャン・ユスターシュ]]監督による数少ない長編作品の一本。『恋は緑の風の中』と同様、ローティーンの少年による性のめざめを描いた。
*[[コドモのコドモ]]([[2008年]][[日本映画]])※小学生の妊娠を描き、賛否両論を二分した問題作。
 
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