「XML Path Language」の版間の差分

|<code>attribute::</code> || <code>@</code> || コンテクストノードが要素の場合、その属性ノード
|-
|<code>/descendant-or-self::node()/</code> || <code>//</code> || コンテクスルートノード自身とコンテクスルートノードの子孫ノード
|-
|<code>self::node()</code> || <code>.</code> || コンテクストノード自身
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