「求人倍率」の版間の差分

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'''求人倍率'''(きゅうじんばいりつ)とは、[[求人経済]]数を指標のひとつ。[[求職]]者 (仕事を探している人) 1人あたり何件の[[求人]]があるかを示すもの、たとえば求人倍率が 1.0 より高いということは、仕事を探してい人の数よりも求人のほうが多いということである。一般求人倍率が高い社会は、企業がってり多くの労働者を求めており、つまりそる[[だけ経済]]指標に活気があると考えられる
 
==種類==
求人倍率は、求人数を求職者数で割ることによってもとめられる。以下の種類がある。
 
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