「持分法」の版間の差分

認識と償却は、通常の連結と全く同じ手順を取る(そのため純利益/純損失額は通常の連結と同じとなる)。
 
のれん・負ののれんは、かつて連結調整勘定という勘定科目だていものである
 
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