「イラクサ」の版間の差分

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==利用==
薬用部分は全草。夏から秋にかけて全草を採り、日干しして乾燥させる。
葉を乾燥したものが「ネトル茶」などとして流通しており、「[[花粉症]]に悩む方へ、体質改善に」などと謳われることが多い。
 
日本国内で見られるイラクサ(ミヤマイラクサ(ムカゴイラクサ属))は若芽を[[山菜]]として食用とするが、刺激性はかなり強い。
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