「霊感ヤマカン第六感」の版間の差分

*効果音も含め、[[山下毅雄]]の作曲によるもの([[クイズタイムショック]]など)。この番組のテーマ曲は、発売されたCDに収録されている。テーマ曲で、女性のコーラス([[伊集加代子]])が番組タイトルを歌うのは有名だった(ちなみにこのコーラスは当時若手の[[桜田淳子]]に似ているという噂があるらしい)。また、テーマ曲中盤に流れる口笛は、作曲した山下毅雄本人のものである。
*番組テーマ曲に合わせてマルチスクリーンに出演者名やスタッフ、そして制作クレジットなどと様々な映像が出るが、制作局の朝日放送(テレビ朝日系にネットチェンジ後)では、最後に「制作著作 朝日放送」のロゴや、そしてブルーバックに「提供 [[大阪ガス]]」という文字もマルチスクリーンに映し出された(その際、ABC女性アナウンサーがクレジットアナウンスをしながら、徐々にその表示にズームイン。その表示が画面いっぱいに納まったところですぐCMに入る)。そのため、各地のネット局ではブルーバックなどの独自の画面に差替えて提供スポンサー名を表示する必要があり、それへの配慮からテーマ音楽は提供スポンサーの部分まで続かずに終わっていた。
**TBS系時代は[[ネットワークセールス枠]]だったため、ネットスポンサーの名前がマルチスクリーンに映し出されて全国に送り出されていた。(最初の3ヶ月間は[[笹岡薬品]]の[[一社提供]]、残りの3ヶ月間は複数社提供。但し大阪地区は、[[大阪ガス]]の[[一社提供]]だった。また東京地区は一時[[日本船舶振興会]]の[[一社提供]]だった時期もある
 
==番組の終焉==
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