「鳥海山大物忌神社」の版間の差分

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独立峰鳥海山は、古代には国家の守護神として、また古代末期から中世および近世を通じては出羽国における中心的な信仰の山として現在の山形県[[庄内地方]]や[[秋田県]][[由利郡]]および[[横手盆地]]の諸地域など周辺一帯の崇敬を集め、特に近世以降は農耕神として信仰された。[[平成]]20年([[2008年]])3月28日、鳥海山の[[山岳信仰]]の中心を担ってきた大物忌神社は、古代から中世、近世の宗教や信仰の実態を知るうえで貴重であるとして、神社[[境内]]が国の史跡に指定された。
 
== 社殿 ==
 
== 祭事 ==
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