「都乃河勇人」の版間の差分

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(→‎作風:  一部を「人物」欄・「作風」欄から移設して「概要」欄を新設。(2))
}}</ref>」と太鼓判を押されている。
 
その後、[[2008年]][[9月]]発売の『リトルバスターズ! エクスタシー』発売を最、それまでKey草創期からシナリオを書き続けた麻枝がゲームシナリオの執状態に入ったを休止し(Keyには音楽、QC担当などとして残留)。これにより、2009年6月現在事実上同ブランド所属の専属ゲームシナリオライターは事実上都乃河のみとなり、麻枝の後継者として活躍が期待されている。現在は、次回作『[[Rewrite]]』の開発にシナリオライターとして取り組んでいる。
 
また、2007年[[11月]]にリニューアルされたKey公式サイト内におけるスタッフブログでは、最も頻繁に更新を行っている。2008年7月に同ブログで突発企画として行われた'''『第一回マスターアップ記念・大質問大会』'''では、回答者としてKeyや都乃河自身などに関する質問に回答し、彼の人物像にまつわる話も数多く披露された。
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