「New Extend Standard Architecture」の版間の差分

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*拡張ボード基板寸法は奥行き17cm、幅15cmの長方形で、部品実装面の厚さは最大2.5cmが許容されている。
*[[Cバス]]スロットの間に専用の32ビットバスコネクタを持ち、Cバスボードとの互換性は全くないものの、同一拡張スロットを使用することが可能な構造になっている。
*筐体を開けずに抜き差しできるようにブラケジ・コネクタト部には引き抜き用のレバーが装着されている。
*[[レベルトリガ]][[割り込み]]機能を持ち、割り込み線の共有が可能。
 
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