「Category‐ノート:ヨーロッパの人名」の版間の差分

::ただ、例えば[[エンヤ]]の姓はNí Bhraonáin(男性形:Ó Braonáin )ですが日本語文中でニー・ヴレノーン(オー・ブレノーン)と書かれる事はあまりありませんからアングリサイズされた形でもこれは明らかにアイルランド語でしか説明できないといったものは「アイルランド系」に入れた方がよいと考えられます。
::ところでこの提案をする前から気になっていたのですが、サブカテゴリが「○○の人名」系統になっているのは国籍=民族だと誤解される虞があるので「○○系の人名」に切り替えた方がよいかと思います(と云いつつも「[[:Category:イングランドの人名]]」を作ってしまった事を懺悔します)。--[[利用者:荒巻モロゾフ|荒巻モロゾフ]] 2009年6月30日 (火) 10:57 (UTC)
 
平凡社の『哲学事典』にはロシア人名(キリル文字順)が独立して索引がある事を確認しました。ロシア、ブルガリア、セルボ・クロアチア(ラテン字と共用)系の人名にはキリル文字順を適用した方が良いですね。--[[利用者:荒巻モロゾフ|荒巻モロゾフ]] 2009年7月9日 (木) 10:03 (UTC)