「松下哲哉」の版間の差分

 
==業績==
息こらえ時間が練習によって確実に延長することを[[証明]]し、息こらえ時間を伸ばす練習が各[[スポーツ]]において、[[技術]]の上達は別として心肺機能の向上につながるため、楽に[[競技]]を遂行させることができる。また、独自の息こらえ練習方法により短期間に息こらえ時間を飛躍的に伸ばすことに[[成功]]する。特に[[シンクロナイズドスイミング]]選手には有効である。しかし現在では[[シンクロナイズドスイミング]]競技においては、[[潜水]]時間の長短は採点の基準にはなっていない。また、1度延長した息こらえ時間は[[自転車]]に乗る事を何年経過しても忘れないのと同じように、1度延長した息こらえ時間は何年たってもそれほど減少しない。また、体型や肺活量と息こらえ時間の[[相関]]関係を調べ[[有意]]な差がないことを[[証明]]する。[[血]]中[[二酸化炭素]][[濃度]]検知[[器官]]を鈍感化させることにより息こらえ時間を延長させる。
 
==主な研究==
335

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