「ボーイング7J7」の版間の差分

m
→‎計画概要: リダイレクト回避
m (→‎計画概要: リダイレクト回避)
だが、全く新しいプロップファンエンジンの開発が難航し、また顧客である航空会社から経済性と騒音問題が疑問視されたため、[[1987年]]に計画は破棄され、[[ボーイング737]]と[[ボーイング757]]の改良に力を入れるようになった。
 
一方、日米の航空機メーカーの連合が進み、現在開発中の[[ボーイング787]]に至るまで、日本のメーカがボーイングの下請けに入ったため、ボーイングによる日本市場の独占<ref>この時期には、[[日本航空]]と[[全日]]はボーイング社の航空機の導入を相次いで進めていた</ref>が進んだともいわれている。
 
== そのほか ==
14,288

回編集