「Kiyo」の版間の差分

* 2008年6月25日に、自身初の音源である「ARTISAN OF PLEASURE」をリリース。収録曲は、kiyo自身がプロデュースを担当したアルバムと同名のゲーム作品のサウンドトラックで、その内の一つである「tears」には、yasuがゲストボーカルとして参加している。
* yasu、you、ka-yuに比べて、音源のリリースが大幅に遅れた。これは、「ARTISAN OF PLEASURE」が始めは架空のゲームのサウンドトラックとして作られていたのが、入りにくいからゲームも作ろうということになったためと、音楽が先に出来て、後からゲームを作るという通常とは逆の制作過程になってしまったため。
* ka-yu、youと比べて少ないがコーラス、ライブでのサイドボーカルを担当することがある。
* 電車に乗る際に、手をあげて乗っているらしい。これは、父に教わった技と番組で言っている。理由は、父が昔チカンに間違えられたことがあったからと言っている。
* 2009年4月1日発売のSINCREAのシングル「桜舞い散る季節に君が夢見たこと」で初のプロデュースを果たした。
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