「悪魔とラブソング」の版間の差分

編集の要約なし
;ラブリー変換(ラブリーへんかん)
:優介がマリアに教える。元々は「ものの伝え方を柔らかくする」という意味であったが、マリアはその意味を自分なりに変化させていく。
:「ものの伝え方を柔らかくする(優介)」→「他人の行動を可愛らしく変換する」→「相手の長所がひきたつ言い方をする(優介)」→「たとえ自分が悪く思われても、物事がうまく治まる言い方をする」→「きつい言葉の中の本当の気持ちをくみとる」→「いい意味でも悪い意味でも相手を素直にさせる」→「こうありたいという自分の姿をみんなに見てもらう」→「行動する勇気を持つ為に物事をポジティブにとらえる」→「笑いに変えてしまう」(現在)
;オーガスチン
:マリアが目黒伸に買ってもらった靴につけた名前。白くてフリフリで[[ゴスロリ]]な靴。マリアは気に入っているが目黒は「趣味が悪い」と言っている。
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