「Category‐ノート:ヨーロッパの人名」の版間の差分

::::*{{Tl|人名の曖昧さ回避}}は、ノートや過去の版を見ると、同姓同名のためのテンプレートのようです。姓や名の記事には使わないほうがいいでしょう。
::::*上の議論で「セルビア・クロアチア諸語」と出ていますが、これはやはり「セルビア・クロアチア語」がいいと思います。「セルビア・クロアチア諸語」というのはあまり聞かず、[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=%22%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%81%E3%82%A2%E8%AB%B8%E8%AA%9E%22&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2 Google検索]しても、ウィキペディアかそのコピーが少しヒットするだけだからです。--[[利用者:Norci|Norci]] 2009年8月21日 (金) 21:13 (UTC)
:::::「セルビア・クロアチア語」というものは、政治的理由によってその存在が否定されることも多く、また現在どの国でも公式に採用していないことから、19世紀中ごろから20世紀末までの歴史的文脈に絞って使ったほうが安全だと思います。他にセルビア語やクロアチア語をまとめて称する方法があれば良いのですが、ナシュ・イェジクというのもヘンな話ですし、南西スラヴ諸語、西南スラヴ諸語、中央南スラヴ諸語・・・というのも判りにくいですね。ユーゴスラヴ諸語というのも考えられそうですが、どちらにしてもあまり用例の多くない語を使わざるを得ないかと思います。現在の事柄に関して、「セルビア・クロアチア語」のように単数形で言及するのはできれば避けたいところです。--[[利用者:Peccafly|Peccafly]] 2009年8月22日 (土) 12:37 (UTC)
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