「ナヴィン・ラングーラム」の版間の差分

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モーリシャス4代[[首相]]Paul Bérengerが[[2005年]][[7月5日]]に退任後、Paul Bérengerと[[選挙]]で対立し、選挙に勝利し首相に就任した。所属政党は、全首相が設立した[[モーリシャス闘争運動]]と連立した[[モーリシャス社会主義運動]]。
 
ナヴィン・ラングーラムの[[政策]]は、モーリシャス国民への無料輸送交通の導入、高齢者に対する温厚政策などを行うために、モーリシャスの[[税制]]を厳罰化するなど、今までに無い[[改革]]が行われている。
 
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[[Category:各国の政治家]]