「下顎骨」の版間の差分

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[[Imageファイル:Human jawbone front.jpg|thumb|right|200px|ヒトの下顎骨]]
'''下顎骨'''(かがくこつ、mandible bone)は下顎を形成する骨である。
 
筋突起側面の末端では、[[顎関節]]の[[外側靱帯]]が付く小さな結節がある。下顎頸は筋突起後部では平らであるが、前部、並びに側面では、下に行くにしたがい隆線が強くなる。後面は凸面となっており、前面は凹面となっており、これを翼突筋窩といい、[[外側翼突筋]]が停止する。下顎切痕は半月状の陥没で、[[咬筋動脈]]や[[咬筋神経]]が通る。
 
== 関連項目 ==
{{Commonscat|Mandible}}
 
[[sk:Sánka]]
[[sl:Spodnja čeljustnica]]
[[sq:Nofulla e poshtme e njeriut]]
[[sr:Доња вилица]]
[[ta:தாடையெலும்பு]]
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