「石油の備蓄の確保等に関する法律」の版間の差分

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{{日本の法令|
題名=石油の備蓄の確保等に関する法律|
通称=石油備蓄法|
番号=昭和50年12月27日法律第96号|
効力=現行法|
リンク= [http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S50/S50HO096.html 総務省法令データ提供システム]
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'''石油の備蓄の確保等に関する法律'''(せきゆのびちくのかくほとうにかんするほうりつ)は、[[石油]]の備蓄を確保するとともに、備蓄に係る石油の適切な供給を図るための措置を講ずることにより、我が国への石油の供給が不足する事態が生じた場合において石油の安定的な供給を確保し、もつて国民生活の安定と国民経済の円滑な運営に資することを目的として[[1975年]]に制定された[[法律]]である。
 
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