「クライム・オブ・パッション」の版間の差分

== 備考 ==
*[[淀川長治]]はラッセル監督のファンであり、彼が解説を務めた[[日曜洋画劇場]]において、過激な内容である本作が地上波で放映されたこともある。
 
*ステレオタイプな中流白人を皮肉っていると思われる箇所がいくつかある。[[バーベキュー]]・パーティーや、戻ってきた夫に、アニー・ポッツ演じる妻が彼の学生時代のユニフォームを見せて「あの頃の貴方は素敵だった」と泣くところなど。