「フォーミュラチャレンジ・ジャパン」の版間の差分

| 2006年<small>(注1)</small> ||[[関口雄飛]]||FTRSギャマットマセキFCJ
|-
| 2007年||[[国本京佑]]||[[トヨタ・ヤングドライバーズ・プログラム|TDP]]スカラシップFCJ
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| 2008年||[[国本雄資]]||TDPスカラシップFCJ
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| 2009年||[[三浦和樹]]||[[フォーミュラ・ドリーム|HFDP]]/[[鈴鹿サーキットレーシングスクール|SRS]]スカラシップ
|}
<small>(注1)2006年度のシリーズチャンピオンは、1位関口雄飛(総POINT=107,有効POINT=106)と2位山本龍司(総POINT=111,有効POINT=106)が同有効POINTであった。規定により、優勝回数の多い関口がシリーズチャンピオンとなった。</small>
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