「チューチョ・デ・メヒコ」の版間の差分

 
兄ホセの引退により、惜しまれつつグループを解散したトリオデルフィネスではあったが、豊かな才能のチューチョはソロの弾き語りシンガーとして日本に活躍の場を移し、1887年より活動開始。イベントやディナーショーなどのステージを中心にで活躍。ホテルニューオータニのレギュラー演奏も18年間続いた。
1993年より音楽教室アカデミア・デ・チューチョ「[http://www.tepito.jp/delfines/index.php?data=./data/l3/]」を発足。数多くのアルパ奏者を育てる。
2000年、在日のラテン人ミュージシャンで「マリアッチ・ロス・コンパニェロス」[http://www.tepito.jp/delfines/index.php?data=./data/cl3/]を結成。イベントや、たまごっち、資生堂などのTV、ラジオコマーシャル等で活躍。
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