「火花点火内燃機関」の版間の差分

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1876年にドイツの[[ニコラス・オットー]]がルノワールのエンジンを発展させ、より効率の高いガス式4ストローク機関を開発。
 
1885年、ドイツの[[ゴットリープ・ダイムラー]]がオットーのエンジンをさらに改良してガソリンを燃料にしたエンジンを開発。ほぼ同時期に[[カール・ベンツ]]も独自にガソリンエンジンを開発した。両者は1886年に各々開発したエンジンで自動車を試作している<ref>萩原芳彦 監修 『ハンディブック 機械 改訂2版』 [[オーム社]] 2007年3月20日 p.466-467</ref>
 
== 熱機関の理論サイクル ==
* [[レシプロエンジン]]
* [[ロータリーエンジン]]
 
==脚注==
{{Reflist}}
 
== 関連項目 ==
3,783

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