「ロッキー・ジョンソン」の版間の差分

 
日本とも縁の深いアメリカの繁栄マーケットで活躍したにもかかわらず、売れっ子で多忙だったこともあり来日回数はわずか2回と少なく、日本では実績を残すことができなかった。
 
[[2008年]]、 見事にWWE殿堂入りを果たした。プレゼンターは息子のザ・ロックである。
 
== 得意技 ==
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