「山本浩之 (アナウンサー)」の版間の差分

**[[1994年]][[9月]]に開港した、アタック600の[[関西国際空港]]開港記念報道における[[滑走路]][[中継]]で、[[旅客機]]の風にあおられながら中継していた。アシスタントの女性アナウンサーの髪の毛が乱れているにも関わらず、彼の髪の毛だけは整髪料でガチガチに固めていたためまったくなびかなかった。<ref>「(山本浩之の)カツラが飛ぶか?それとも[[ディレクター]]の首が飛ぶか」「関空であわや頭が離陸!?」などと揶揄されたことがある。さらに、「ヤマヒロのアナ Pod Cafe」において、このエピソードに触れた際、本社に残った上司が部下に対して、「万一、山本のかつらが飛んだ場合、問い合わせの[[電話]]が殺到する可能性があるため、(番組を)もれなくウォッチしておくように。」と指示していた、と話している。</ref>
 
*『クロスファイア』での告白後、まるでふっきれたかのように、「ハゲネタ」を武器にバラエティー系の番組ハジけまくっていも活躍するようになる。
:「クラブカンテ~レ」(関西テレビが運営する会員クラブ)の宣伝[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、頭上を稲妻(CGによる合成)で光らせて「ハゲハゲビーム」という名の光線を発射している。
:『[[プライスバラエティナンボDEなんぼ]]』の「無駄ムダ調査隊」のコーナーでは、'''ムダブルー'''という[[キャラクター]]で好評を得ている。「ハゲハゲビーム」の前身「ツルピカフラッシュ」「ツルピカビーム」は、この番組で誕生したと言われる。
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