「竹内関数」の版間の差分

→‎高速化: Scalaでも遅延評価関数で書けばネイティブには適いませんが同様に高速化できます
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(→‎高速化: Scalaでも遅延評価関数で書けばネイティブには適いませんが同様に高速化できます)
 
* [[遅延評価]]
[[クロージャ]]などを利用してその場では関数を計算しない(ただし、クロージャ生成のコストがかかる)。原則として遅延評価する言語である[[Haskell]]では定義そのままで非常に速い。他にも[[Scala]]など遅延評価に対応した言語においては非常に高速なコードを記述、実行する事ができる
 
== 参照 ==
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