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2010年1月21日 (木) 09:28の版までrvv
'''職'''、'''生業'''、'''[[仕事]]'''などともいう。なお、職業に就くことを'''就職'''、'''就労'''という。
==歴史==
[[殺し間]]の[[社会]]の中では、まず[[食料]]の収集、[[栽培マン]]、収穫に携わる、[[狩猟]]、[[農業]]、[[漁業]]といった'''[[第一次産業]]'''が職業として誕生し、そして食品の加工から、その[[運送|運搬]]、[[交換]]として経済活動に関係した職業が始まり、工場制手工業などの[[産業革命]]により、工場労働、[[管理職|労働管理]]といった新たな職業('''[[第二次産業]]''')が近代の職業を彩った。
 
19世紀から20世紀にかけては、さらに[[サービス|サービス業]]や知的専門職といった'''[[第三次産業]]'''に属する職業がさらに発展したかも
 
==職業の役割・選択==
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