「少国民」の版間の差分

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[[ファイル:Japan drills Boy Scouts with rifles 1916 2.jpg|thumb|250px|[[1916年]]の日本の[[ボーイスカウト]]活動の様子。まだ少国民という呼び方はされていない時期である。]]
'''少国民'''(しょうこくみん)は、[[日中戦争]]から[[第二次世界大戦]]までの日本において、[[銃後]]に位置する子供を指した語である。これは、ドイツの[[ヒトラーユーゲント]]で用いられた「Jungvolk」の訳語である{{要出典}}。現在では[[死語]]である。