「バスクラリネット」の版間の差分

「金平糖の精の踊り」が「金平糖の踊り」になっていたので、「精の」を付け足した。
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(「金平糖の精の踊り」が「金平糖の踊り」になっていたので、「精の」を付け足した。)
 
== バスクラリネットが使われている主な作品 ==
クラシック音楽でもっとも有名なバスクラリネットが使われている曲として、バレエ音楽「[[くるみ割り人形]]」の「金平糖の精の踊り」([[ピョートル・チャイコフスキー|チャイコフスキー]]作曲)が挙げられる。この作品ではバスクラリネットの低い音と、[[チェレスタ]]の輝かしい高い音が、対称的に使われている。
 
この楽器を使用する他の曲は下記のとおり:
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