「ルジンの問題」の版間の差分

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'''ルジンの問題'''({{en|Luzin}} - のもんだい)とは、[[正方形]]に関して[[ニコライ・ルジン]] ({{interlang|en|Nikolai Luzin}}) が考えた問題である。
 
「任意の正方形を、2個以上の全て異なる大きさの正方形に分割できるか」という問題であり、ルジンはこの問題の解は存在しないと予想したが、その後幾つかの例が発見された。
 
==最小の解==
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