「カイバ」の版間の差分

: 宇宙船保安官。地位を利用して影で悪事をしている。
: 惑星トトに逃げたカイバを追っていたが、クロニコ(のボディに乗り込んだカイバ)に一目惚れしてしまい、カイバを宇宙船に乗せて旅をすることになる。
: 実は彼の体はボディではなく、生身の体のままである。後に記憶タンク爆破事件の犯人(ゲル)と行動を共にしていたクロニコ(カイバ)を匿っている事を保安局に知られて追われることになってしまい、その途中でクロニコ(カイバ)を守って負傷する。そしてクロニコ(カイバ)を逃がそうと彼女(彼)の記憶をある場所へ転送し、最後は乗っていた船で追っ手の船に特攻をかけ、命を落とした。
; クロニコ
: 声 - [[斎藤千和]]
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