「コストパフォーマンス」の版間の差分

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また近年では、[[費用便益分析]]として、政策においても費用対効果の考え方を導入する動きが強まっている。これは、諸外国では政策を立案および評価する時に、その政策を行うことにかかる費用(政策を行うことで出来なくなる分である[[機会費用]]を含む)と、その政策によって得られる便益とを比較する[[費用便益分析]]が綿密に行われるようになってきたことを見習ったものである。
 
なお、[[生物学]]の[[生態学]]の分野では、[[最適戦略選択説]]がほぼ同様な分析を行う。
 
== コストパフォーマンスが高くなる条件 ==
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