「高木正成」の版間の差分

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[[小田原城]]守衛や御書院番頭などを努めたことから上総国内に3000石を加増され、後に[[大番頭]]にもなった。寛永12年(1635年)3月11日、49歳で死去し、後を長男の正弘が継いだ。
 
{{先代次代|[[丹南藩|高木氏(丹南藩2代)藩主]]|1631 - 1635|[[高木正次]]|[[高木正弘]]}}
 
[[Category:高木氏|まさなり]]
[[Category:戦国武将|たかきまさなり]]
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