「カズ有沢」の版間の差分

 
== 来歴 ==
[[花咲徳栄高等学校]]時代に[[全国高等学校総合体育大会ボクシング競技大会|全日本高校フェザー級王者]]、実父の母校でもある[[日本大学]]に[[スポーツ推薦]]で進学し[[全日本アマチュアボクシング選手権大会|全日本選手権]]出場。
 
3年で[[退学|中退]]して[[1993年]][[1月11日]]、草加有澤ボクシングジム所属、[[リングネーム]]・カズ有沢でプロデビュー。山田正明を1RKOで下す。
 
[[1997年]][[6月16日]][[後楽園ホール]]、[[チャンピオン・カーニバル_(ボクシング)|チャンピオンカーニバル]]の目玉カードとなった[[リック吉村]]が持つ日本[[ライト級]]王座に挑戦するが、3RKOで敗退。
 
[[1998年]][[3月29日]][[両国国技館]]、チャンピオン・カーニバルの目玉カードとなったコウジVS[[畑山隆則]]戦のセミファイナルで[[宮田ジム・スポーツクラブ|宮田ジム]]のホープ[[五月女利晴]]に7RKOで敗退([[1999年]]8月の[[ダイヤモンドグローブ]]のメインで再戦し判定で雪辱)。
 
[[2000年]][[11月5日]]、[[木村鋭景]]が持つ日本[[フェザー級]]王座に挑戦するが、5RTKO負けを喫し[[引退]](この試合は[[エキサイトマッチボクシング]]で後日録画放映)。翌12月[[草加市スポーツ健康都市記念体育館]]にて[[引退試合|引退セレモニー]]として、畑山と[[スパーリング]]。
 
[[2006年]][[11月5日]]、「[[ザ・おやじファイト]]」に出場し、安田幸治と3分2Rを戦い、判定勝ち。
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