「御用金」の版間の差分

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[[宝暦]]年間、[[大坂]]の豪商に命じられたのが最初であるとされる。
 
==主な御用金==
主な御用金について、年月、指定高、請高、出金者、目的を挙げれば、
*宝暦11年12月、170万3000両、70万両、大坂町人305人、米価引上
*[[嘉永]]6年11月、、2万5896貫200目、大阪兵庫西宮町人、海防費用
*嘉永7年(安政元年)6月ないし9月、、29万3000余両、江戸町人1300余人、?
*[[安政]]7年([[万]]元年)1月、天保14年御用金高以上、6万8147貫目、大坂町人960余人、外国事件並本丸普請
*元治元年9月、、2万6095貫目、大坂町人104人、長州征伐軍資
*[[慶応]]元年、、、大坂町人8人、?
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