「秋山準」の版間の差分

→‎プロレスリング・ノア: 2009年追加、2010年グローバル・リーグ戦追加
(主観的な記述を削除。)
(→‎プロレスリング・ノア: 2009年追加、2010年グローバル・リーグ戦追加)
[[2009年]]3月、[[佐々木健介]]が保持していたGHCヘビー級王座に挑戦し、勝利。約2年半ぶりに王座に返り咲いた。翌月、[[潮崎豪]]と防衛戦を行ない、勝利。また、5月17日にはKENTAと初のGHCシングル王者同士の一騎打ちを行い"元祖"スターネスダストαを解禁し、勝利した。
 
2009年6月14日、ヘルニアのため同王座を返上、以降の大会を欠場すると発表された。同年12月23日の丸藤正道プロデュース興行(ディファ有明)において橋誠戦でリングに復帰。リストクラッチ式エクスプロイダーで勝利した。橋は同年末付でノアとの契約が満了しフリーとなっており、師匠である秋山からのはなむけの師弟対決となった。
 
[[2010年]]4月~5月、ノア初のシングルリーグ戦となる[[グローバル・リーグ戦]]に出場。Aブロック公式戦初戦の佐々木健介戦に敗れ黒星発進となるが、その後佐野巧真、バイソン・スミス、力皇猛を破り、最終公式戦の日本武道館で現GHCヘビー級王者の杉浦貴を変型スターネスダストで撃破し、Aブロック1位となる。同日続けて実施の決勝戦の相手となった[[高山善廣]]とは初のシングル対決であったが、エベレストジャーマンスープレックスホールドに敗れ準優勝となった。
 
== 入場曲 ==
510

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