「秋山準」の版間の差分

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2009年6月14日、ヘルニアのため同王座を返上、以降の大会を欠場すると発表された。同年12月23日の丸藤正道プロデュース興行(ディファ有明)において橋誠戦でリングに復帰。リストクラッチ式エクスプロイダーで勝利した。橋は同年末付でノアとの契約が満了しフリーとなっており、師匠である秋山からのはなむけの師弟対決となった。
 
[[2010年]]3月~5月、ノア初のシングルリーグ戦となる[[グローバル・リーグ戦]]に出場。Aブロック公式戦初戦の佐々木健介戦に敗れ黒星発進となるが、その後[[佐野直喜|佐野巧真]]、[[バイソン・スミス]]、[[力皇猛]]を破り、最終公式戦の日本武道館(5月2日)で現GHCヘビー級王者の[[杉浦貴]]を変型スターネスダストで撃破し、Aブロック1位となる。同日続けて実施の決勝戦での相手となった[[高山善廣]]とはノアでの初のシングル対決であったが、エベレストジャーマンスープレックスホールドに敗れ準優勝となった。
 
== 入場曲 ==
510

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