「ベン10」の版間の差分

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; ワイルドマット
: 声 - [[ディー・ブラッドリー・ベイカー]](原語版流用)、冠野智美(カートゥーン ネットワーク内CM)
: 第1シーズンから登場。猛獣型エイリアンヒーロー。正式な種族名は「バルディマンサー」。マークの位置は左肩。
: 目はないが、発達した嗅覚と聴覚、特殊な音波で探知することができ、身体能力は高い。人間の言葉は話さない。また、ベンが風邪をひいた時は鼻に該当する部分が詰まり、方向感覚が狂ってしまった。超音波攻撃に弱い。
: なお、バルディマンサーはたとえ同族であっても世間話を嫌うらしい。
; ダイヤモンドヘッド
: 声/英 - ジム・ワード
: 第1シーズンから登場。結晶体型エイリアンヒーロー。正式な種族名は「メトロサピアン」。マークの位置は左胸。
元々の体の硬さによる防御力に加えて結晶体は自在に形成ができ、腕を鋭利な刃物状にして切り裂いたり、盾にして攻撃を防いだり、尖った結晶を腕から撃ち出すなど、攻撃や防御に用途は多彩。
: 弱点は音の攻撃で、全身の結晶体にヒビが入り弱ってしまう。ボディーカラーが違うものの、エイリアンフォースで再び登場する。
; キャノンボルト
: 声 - 杉野博臣/英 - フレッド・タタスティオレ→ディー・ブラッドリー・ベイカー
: 第2シーズンから登場。大きくずんぐりした[[力士]]のような体型のエイリアンヒーロー。正式な種族名はエブリアン・ペロロータ。第15話『ダニモンスター』でベンがオムニトリックスをいじっていた時に偶然誕生した。
:種族名は「ネブリアン・ペロローパ」。他のエイリアンの侵略によって既に故郷の星を失ってしまったらしい。
: 胴体がそのまま顔になっている。手足を身体に丸め込んだ球状形態はかなりの強度があり、[[大気圏]]突入も可能。マークの位置は額。第6シーズンから再び登場。
:首にあたる部分が無く、胴体がそのまま顔になっている。バランスが悪く鈍重で、初めてこのエイリアンに変身した時ベンはよく転んでいた。
:[[アルマジロ]]のように手足を身体に丸め込んだ球状形態になると非常に素早く動くことができ、そのまま敵に体当たりする戦法を得意とする。
: 胴体がそのた丸顔になている。手足を身体に丸め込んだ球状形態た時の強度はかなりの強度がありもので、[[大気圏]]突入も可能。マークの位置は額。第6シーズンから再び登場。
; ワイルドバイン
: 声/英 - ジム・ワード
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