「マミヤ・オーピーのカメラ製品一覧」の版間の差分

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===== マミヤAFシリーズ =====
オートフォーカスボディーと組み合わせればオートフォーカスが可能。(''645AF D''から信号伝達アルゴリズムが変更されているため,初期のものと現行品とではボデーとの伝号変換伝達[アルゴリズム]系に相違があるので留意されたい。初期のボデー群では現行品の新レンズ群との信号伝達において誤作動が生ずる。)
*'''セコールAF'''28mmF4.5D Aspherical - 7群9枚。最短撮影距離0.35m。マウント部にシートフィルター。
 
*'''マミヤAF'''35mmF3.5 - 710914枚。最短撮影距離 0.35m35mm。アタッチメントφ77mmねじ込み。
*'''マミヤAF'''45mmF2.8 - 7群9枚。最短撮影距離0.45m。アタッチメントφ67mmねじ込み。
*'''マミヤAF'''55mmF2.8 - 6群7枚。最短撮影距離0.45m。アタッチメントφ58mmねじ込み。
*'''マミヤAF'''80mmF2.8 - 5群6枚。最短撮影距離0.7m。アタッチメントφ58mmねじ込み。
*'''マミヤセコールAF'''80mmF2.8D - 5群6枚。最短撮影距離0.7m。アタッチメントφ58mmねじ込み。(新型アルゴリズムを有する'''ZD/645AFDII/III'''との相互間アルゴリズム最適化を実現し16bitのCPUを実装。新たにレンズ側でのオートフォーカス/マニュアルフォーカス切り替えリングを装備。)
*'''マミヤマクロAF'''120mmF4 - 8群9枚。最短撮影距離0.4m。アタッチメントφ67mmねじ込み。
*'''セコールマクロMF'''120mmF4 D - 8群9枚。最短撮影距離0.4m。アタッチメントφ67mmねじ込み。
*'''マミヤAF'''150mmF3.5 - 5群5枚。最短撮影距離1.5m。アタッチメントφ58mmねじ込み。
*'''セコールAF'''150mmF2.8 IF D - 7群8枚。最短撮影距離1.0m。アタッチメントφ72mmねじ込み。
*'''マミヤAF'''210mmF4IF - 5群7枚。最短撮影距離2m。アタッチメントφ58mmねじ込み。
*'''マミヤAF'''210mmF4IF ULD - 8群8枚。最短撮影距離3m。アタッチメントφ77mmねじ込み。
*'''マミヤズームAF'''55-110mmF4.5 - 10群11枚。最短撮影距離1.5m。アタッチメントφ67mmねじ込み。
*'''マミヤズームAF'''105-210mmF4.5 - 11群13枚。最短撮影距離1.5m。アタッチメントφ58mmねじ込み。
*'''セコールズームAF'''45-90mmF4.5D Aspherical- 10群13枚。最短撮影距離0.5m。アタッチメントφ77mmねじ込み。
*'''セコールズームAF'''75-150mmF4.5D Aspherical- 10群11枚。最短撮影距離1.0m。アタッチメントφ77mmねじ込み。
 
=== Newマミヤ6シリーズ ===
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